岡田優子教育長は結婚して子供もいる?経歴や家族構成を調べてみた

こんばんは。

家の裏は田んぼ、周りは竹やぶ、最寄りのコンビニはチャリで10分というのどかな土地で育ったワタクシ。

今は都会に身を置いているものの、渋谷なんかで夜遅くまで遊ぶ高校生や

塾のためだけど遅い時間に電車に乗ってる小学生を見ると、

ここで子育てしたくないなぁ・・・誘惑や危険が多すぎる。と思ってしまいます。

そんな私は今横浜市に住んでいるのですが、横浜市が今渦中にいる問題があるのです。

ご存知、岡田優子教育長の問題発言。

まず小学生同士の間で150万円もの大金が動くというのも衝撃的ですが、

自分の子供が同じような状況に置かれたら、、、と想像すれば、こんな発言は口が裂けても出ないはず。

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岡田優子教育長の経歴

1952年5月17日生(現在64歳)

1971年3月 神奈川県立鶴見高等学校卒業

1971年4月 横浜市採用

(中略)

2009年4月 神奈川区長

2012年4月 市民局長

2013年4月 横浜市教育長

なんとまぁ、驚いたことに高卒でこの職に就いてらっしゃるのですね!

それから順調にキャリアを積んで、4年前に横浜市教育長に就任。

今は就職難があちこちで叫ばれていますが、昔はいい時代だったんですね・・・

 

たしかに、経歴のどこを見ても教育を学んだ形跡はありません。

大学行かないと教育について学ぶ機会ってなかなかありませんよね。

もしかして、そういうセミナーに積極的に参加される熱意あふれる方だったら謝ります。

教育のプロでもない人が教育長に就任する横浜市。市民税返せ〜!!

家族構成は?

このニュースで気になるのが、人としてどうなの?と思える岡田教育長の発言。

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小学生が150万円を同級生に渡して、それをさもいじめた側は悪くないような言い方をしたところ。

加害者側に賄賂でも貰ってるのか?

と思ってしまうくらい、”不自然”だと思うんですよね。

ほんと、この方の言う通りで、自分に子供がいたらこんな発言絶対出てこないはずじゃないでしょうか。

もう現在64歳ですので、計算上は孫がいてもおかしくない年齢です。

残念ながら、子供の有無を断定できる情報はネット上では拾えませんでした・・・

しかし、諦めるのはまだ早い。

子供を生んでいるとしたら、産休をとりますよね。

横浜市の資料から推測してみましょう!

昭和46年3月 神奈川県立鶴見高等学校卒業
昭和46年4月 横浜市採用
平成9年4月 港南区総務部区政推進課長
平成12年4月 総務局東京事務所副所長
平成13年4月 建築局総務部総務課長
平成14年5月 建築局部次長(総務部総務課長)
平成14年7月 総務局部次長(市長室秘書課長)
平成15年4月 都市経営局部次長(市長室秘書課長)
平成16年4月 都市経営局担当部長(市長室秘書課長)
平成17年4月 総務局東京事務所長
平成18年4月 都市経営局東京事務所長
平成20年4月 市民活力推進局人権・男女共同参画担当理事
平成21年4月 神奈川区長
平成24年4月 市民局長

(出典:横浜市記者発表資料)

昭和46年、つまり1971年に18歳で横浜市職員になります。

港南区総務部区政推進課長になったのが平成9年、つまり1997年、45歳の時。

空白の27年・・・

結婚・出産を経験しているとしたらこの間が妥当ですが、重役についていない時の役職等は記載がなく、

残念ながら真相は闇の中・・・

申し訳ありません><

新しい情報が分かり次第、追記したいと思います。

希望的観測では、こんな思考回路の持ち主が母親なら子供がいたたまれないので、

独り身で、こじらせちゃってこんな発言しちゃった、というオチが一番納得できるんだけど・・・

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